沿革

 

TCS は、50 年の歴史を持つ IT サービス、コンサルティング、およびビジネスソリューション企業です。

 

1968年
タタ コンサルタンシー サービシズ 設立

世界有数のコングロマリット「タタ・グループ」の IT サービス企業として設立

 

2004年
タタ コンサルタンシー サービシズ ジャパン 設立

日本法人を設立

 

2012年
日本 TCS ソリューションセンター 設立

デリバリーセンターを設立(三菱商事株式会社との合弁)

 

2014年
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ 発足

タタ コンサルタンシー サービシズ ジャパン 株式会社、株式会社 日本 TCS ソリューションセンター、株式会社 アイ・ティ・フロンティアを統合(三菱商事株式会社との合弁)

 

2015年
Japan-centric Delivery Center (JDC) 開設

日本のお客さまに対するデリバリー体制を強化するため、日本企業専用のデリバリーセンターをプネ(インド)に開設

 

2018年
TCS Pace Port™ Tokyo を開設

イノベーションやビジネス変革の実現を目指す日本企業に向けて、共同開発ネットワーク Pace Port™ を東京に開設

 

2021年
PRISM Tokyo を開設

専門性の高い IT 人材がより迅速にお客さまへソリューション提案をできるようマネージド IT 運用サービス PRISM™ の運用拠点を東京に開設

 

2021年
ニアショアセンター@東京 を開設

SAPを中心とした運用保守をサポートする日本企業専用のサービス拠点を社内に開設

 

2022年
Digital Continuity Experience Center (DCEC) を開設

TCS Pace Port™ Tokyoの一部として、TCSが提供するエンジニアリングサービスの体験型ショールームを開設