ジャパンSAPユーザーグループ(JSUG)主催

「JSUG Focus 2018」

でのパネルディスカッション登壇のお知らせ

 

 

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズは、2018年7月18日(水)に開催されるJSUG(ジャパンSAPユーザーグループ)主催の「JSUG Focus 2018」 にて、バネルディスカッションにパネラーとして登壇します。

恒例のJSUG夏のイベント"JSUG FOCUS"の今年度キーメッセージは、「我々はデジタルの渦の真っ只中にいる。イノベーションを起こすのは今!」。

ユーザー企業による先行事例セッションと並びテーマ別のパネルディスカッションが実施され、SAPユーザーの皆様の抱える課題についてJSUGサポーターが語り合います。

当社は、「テーマD-4:SAP S/4HANAへの移行戦略とシステムの進化」に登壇します。

S/4HANAの戦略的活用目標や移行戦略をどのように考え、策定すればよいか、また、移行の負荷を軽減するさまざまな方法について、国内外での豊富な経験・知見をベースに、皆様のお役に立つインサイトをお届けします。

本イベントは、JSUG会員以外の方もご参加いただけます。 SAPユーザー、SAP導入検討中の多くの皆様のご来場をお待ち申し上げております。

 

イベント概要

開催日時:

2018 年7月18日(水) 

当社登壇バネル:

16:50 ~ 17:50 (D-4)

「SAP S/4HANAへの移行戦略とシステムの進化」

SAP S/4HANAへの移行事例が出始めました。移行時にどんな効果を目的とするか? ロードマップのパターンとは? 移行戦略のヒントを考えます。

【ファシリテーター神戸信光氏】「ERP意向を考えるには、SAP S/4HANA化で期待できる新しい効果を整理し、自社の課題をあぶり出していくことが有効です。SAP S/4HANA化の目的から逆算して移行パターンを議論します」

場 所 :

SAPジャパン本社 & ベルサール半蔵門(東京・半蔵門)

▶ 地図・アクセスはこちら

参加費 : 無料(聴講には事前登録が必要です)
主 催 : ジャパンSAPユーザーグループ(JSUG)
公式サイト: http://www.jsug.org/news/2018/06/001722.html

 

 

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