ガートナー ITインフラストラクチャ、 オペレーション & クラウド戦略コンファレンス

ガートナージャパン株式会社主催

ガートナー ITインフラストラクチャ、
オペレーション & クラウド戦略コンファレンス

 

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズは、2021年12月1・2日にバーチャルコンファレンスとして開催されるガートナージャパン株式会社主催「ガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション & クラウド戦略コンファレンス」にプラチナスポンサーとして出展します。

本年のガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション & クラウド戦略コンファレンスは、「ITインフラとオペレーションの甦生(こうせい):あらゆる境界を超えたビジネスをドライブせよ」をテーマに、幅広いトピックと最新のトレンドを踏まえ、企業のITリーダーの皆さまへ「インフラとオペレーションの甦生(こうせい)」に必要な提言を行います。

日本TCSは、ソリューションプロバイダーセッションとしての講演を12月1日(水)11:45より予定しています。本セッションでは、サントリーホールディングス様のクラウドを活用したグローバルでのITインフラ統合への取り組みについて、サントリーシステムテクノロジー株式会社様に対談形式でお話を伺います。プロジェクトを成功に導いたお客さまの生の声を通じて、その悩みと突破口、プロジェクトの道のりについて余すところなく掘り下げて参ります。

またExhibitor Engagement Zoneでは、自動化を活用した効率的なIT運用サービス、クラウド活用を促進するクラウディフィケーションサービス、堅牢なセキュリティサービスなど、皆さまのお役に立てるパンフレットや動画を多数ご用意しております。

皆さまのご参加をお待ちしております。

 

イベント概要

イベント名: ガートナー ITインフラストラクチャ、オペレーション & クラウド戦略コンファレンス
開催日時: 2021年12月1日(水)・2日(木)
講演概要:

2021年12月1日(水) 11:45~12:05
ハイブリッドクラウドを活用した日本主導のグローバルITインフラ統合 ~ サントリーホールディングスの事例対談

『グローバル環境で一貫したIT運用を実践したいが、日本からガバナンスを効かせることが難しい』

『ハイブリットクラウド化のグローバルトレンドが知りたい、ロードマップを描くにはどこから手を付けたらよいかわからない』

『外国人採用やオフショアサービスの利用も考えたいが、グローバルリソース活用方法がわからない』

このようなITインフラ運用に関する疑問/難問に直面されている方に向けて、グループ全体でDX推進を実践されているサントリーホールディングスの事例をご紹介します。同社のハイブリットクラウド化を含むグローバルITインフラ統合プロジェクトについて、サントリーグループのITを担いプロジェクトを指揮されたサントリーシステムテクノロジー株式会社取締役 加藤芳彦氏に日本TCSのプロジェクトマネージャー庄司丈晴が対談形式でお話を伺います。M&Aなどによりグローバル展開を加速させるサントリーホールディングスのシナジー創出を目指し、次世代型の世界共通インフラ基盤構築に取り組んだ経験と学びに迫ります。

対象:

以下トピックに関心のあるユーザ企業の役員、CxO、本部長/部長の方々

  • グローバルIT運用のガバナンスに課題を感じている
  • コスト最適化を実現させたい
  • グローバルレベルでのクラウド化が課題
  • 日本国内のIT人材の枯渇を実感している
  • 海外からのサービス提供時の品質に問題が発生している
登壇者:

サントリーシステムテクノロジー株式会社
取締役 基盤サービス部長
加藤 芳彦 様

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社
コグニティブビジネスオペレーション統括本部
デリバリーヘッド
庄司 丈晴

参加費: 有料(イベント参加には事前登録が必要です)
視聴方法: オンライン
主催: ガートナージャパン株式会社
※参加費および視聴方法については、「イベント詳細・お申込み」ボタンからイベント公式ページでご確認ください。

 

 

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【第1日目:2020年11月11日(水) 14:00~15:30】